2月5日、大山乳業農協はJリーグ入りを目指すサッカーJFL「ガイナーレ鳥取」のスポンサーにつくことを発表。
決定記者会見には、ガイナーレ鳥取を運営しているSC鳥取の塚野社長と当組合の幅田組合長が出席し、スポンサーの決定に至る経緯などを説明しました。
塚野社長は「数年前よりスポンサー提案をしてきましたが、この度、大山乳業農協さんに決めていただき、素直にうれしい。鳥取県の代表で誇れる”白バラブランド”をユニホームに背負い、鳥取県代表のガイナーレが頑張りたい」と抱負を語り、白バラ牛乳をたくさん飲んでもらえるようPRすることも誓いました。
これを受け、幅田組合長は「強小・闘士の思いで県民を元気づけるよう頑張ってほしい。Jリーグに是非昇格していただきたい」とエールを送りました。
記者会見の会場には、当組合のイメージソングとガイナーレ鳥取のサポートソングを歌うBeijyもこの瞬間に立会いました。
昨年6月リリースしたBeijyの1stシングル「光の先へ」を通じて、「Beijy」「ガイナーレ鳥取」「大山乳業農協」の3者がこの会見を機に更に融合。
これから多種多様なコラボが生まれることを予感させる1日となりました。
全国学校給食週間(1月24日〜30日)期間中に鳥取県内の小学校から、たくさんの激励のおたよりをいただきました。
ありがとうございました。
皆さんの「白バラ牛乳、おいしいよ!」「いつもおいしい牛乳をありがとうございます!」という声が、組合員・役職員とって一番の励みになります。
これからも白バラ牛乳をよろしくお願いします。