6月19日、とりぎんバードスタジアムで行われた、ガイナーレ鳥取とツエーゲン金沢との試合は6月の牛乳月間にちなんで「白バラ牛乳スペシャルマッチ」として来場者への牛乳のプレゼントなどイベント盛りだくさんで行われました。
試合前とハーフタイム中には、「白バラ牛乳親善大使」の女性歌手Beijyも登場し、ガイナーレ鳥取のサポートソング「光の先へ」、大山乳業農協のイメージソング「GOOD MORNING WORLD」を圧倒的な歌唱
力で歌い、会場を盛り上げました。
試合はガイナーレが開始早々に得点を挙げるなど、合計3得点を奪い3−1で快勝し、スタジアムは歓声に沸きました。
ガイナーレ鳥取は前期のホームゲームをすべて終え、前期首位独走を決定付けました。大山乳業はこれからもガイナーレ鳥取を応援し、背中の白バラ牛乳でガイナーレ鳥取のJ2昇格を後押ししていきます。
ガ・ガ・ガイナ〜レ♪みんなで上がろうJ〜2に〜♪
6月14日、20日の父の日を前に「父の日に牛乳(ちち)を贈ろうキャンペーン」の一環で、鳥取県内の酪農青年部・女性部と幅田組合長が、鳥取市役所に竹内功市長を訪ねました。
竹内市長に牛乳やカフェオレなどのギフトセットをプレゼントし、竹内市長に全国で低迷している牛乳の消費量の現状や、消費拡大の為の取り組みなどを伝え、牛乳の消費拡大に向けたPR活動を行いました。
またこの日は、米子市役所の野坂康夫市長にも同様のキャンペーンを行い、20日までに鳥取県庁、倉吉市役所、境港市役所を訪れキャンペーンを行う予定です。
4年前から始まったこのキャンペーン。皆さんも父の日には是非、牛乳(ちち)を贈ってみてはどうでしょう☆
今回の現場最前線は、ISO14001の環境保全活動の様子を紹介します。
7月16日(金)地元琴浦町内の逢束海岸で海岸清掃を行いました。この海岸清掃はISO14001の環境保全活動の一環で、当日各部署から13名の職員が参加し海岸のゴミ拾いに汗を流しました。
海岸清掃は堤防付近から波打ち際の砂浜まで広範囲に広がって行い、短時間ながら多くのゴミを拾い集めました。
大山乳業農協はISO14001の環境保全活動を地域貢献の大切な役割の一つとして、このような活動を定期的に行っています。